南怡島(ナミソム) 남이섬

南怡島(ナミソム) 남이섬

南怡島(ナミソム)
“南怡島一の景色はメタセコイア並木道”

京畿道と江原道の境界の北韓江沿いに浮かぶ半月型の島で、春川市南山面芳荷里に属します。洪水時にのみ島になった所ですが、平ダム造りで北漢江の水位が上昇し、完全な島にかわりました。‘南怡島’の名は、若くして悲劇的な最期を遂げた朝鮮時代の南怡軍の墓が島の中にあるからです。この島が韓国内外で有名になったきっかけは2002年に放送されたドラマ「冬のソナタ」の影響で、メタセコイア並木道が一番愛されている場所です。現在は本作家の康禹鉉が代表で、株式社南怡島が島を所有しています。
並木道の種類もおおく、松並木、銀杏並木、白樺並木道、メタセコイア並木道があり、栗の木、ポプラの木、紅葉など多くの木と花が植えられ、施設としては、レストラン
ホテル美術ギャラリー・子供向けの遊具やミニ列車アンデルセンホール・静観楼(休憩場&宴会場)・恋歌の家(ドラマカフェ)・お化けの城・バンガロやキャンプ連宿泊施設貸し自貸し電動バイクなどがあります。また、いろんな動物のダチョウやリス・鹿・アヒル・ウサギ・鶏などが放し飼いにされ、訪問者に愛されています。
南怡島(ナミソム)はヨンジュンが執筆した書籍「韓国の美をたどる旅」にも紹介されました。



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