国立古宮博物館 국립 고궁 박물관

国立古宮博物館 국립 고궁 박물관

国立古宮博物館
朝鮮王室の文化財及び宮廷遺物を展示

1908
年昌慶宮内の皇室博物館で開館し、日帝強制占領期間の1938年には李王家博物館で名称が格下げされ、19463月徳寿宮美術館で改称、2005年に光復60周年を迎えて徳寿宮宮廷遺物展示館を大大的に拡大・改編し、景福宮内の国立中央博物館の場所に国立古宮博物館を新しく開館(2005 8 15)しました。こちらに既存の所蔵品を含めて4大宮に分散していた所蔵品約4万余点を保管・展示しています。

朝鮮王室の文化財及び宮廷遺物を展示・管理しているし宮廷遺物の広報及び社会教育、学術図書と資料の収集、出版、管理業務も担当しています。

博物館は地上2階、地下1階の規模は延べ面積18,284㎡で、ショ15室、収蔵、保存科室などの施設があります。
ショ
ムは帝王記家儀、宮廷建築室、科文化室、王室生活室、誕生育室、王室文芸室、大韓帝、宮廷絵画、宮庭音、自漏室などで構成されて宮廷遺物を展示しています。
国立古宮博物館はヨンジュンが執筆した書籍「韓国の美をたどる旅」にも紹介されました。




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