玉淵精舎 옥연정사

玉淵精舎 옥연정사

玉淵精


リュ・シウォンの祖先である当時の総理
柳成龍が壬辰倭乱の回顧録を書き上げた伝統家屋建築物と自然が一体となって建築空間を造りあげています。

1586年(先朝19年)花川むこうの芙蓉台岸に建てた建物で、朝鮮中期の学者である柳成竜が学問研究と後進養成のために小さな書堂(寺小屋)を建てようとしましたが、家計が苦しく、平素から親しい僧侶の誕弘法師が協力して10年の間の穀食とお布施により完工したと言われています。花川が村を時計方向に流れていて途中に反対方向に変える玉沼があり南側に位置しています。

1979123日、重要民族資料第88号に指定されました。
沼の
清くて青い水色を見て玉淵精舎と名を付けました。

 

住所:慶尚北道 安東市 豊川面 河回理



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